「パクりはどこまで許される?~知的財産法の基本を横断的に学ぶ~」講演会開催の御案内

カテゴリー: 知的財産権制度の普及啓発に関する指導、相談及び情報提供等の事業

日本知的財産仲裁センター東北支所主催の講演会開催の御案内

 

チラシは、こちらから↓

 

 

 日本知的財産仲裁センター東北支所は、5月22日(金)に仙台市及びオンラインで知財に関する講演会を開催します。

 講師には河部康弘弁護士・弁理士をお招きし、「パクりはどこまで許される?~知的財産法の基本を横断的に学ぶ~」と題してご講演頂きます。真似・模倣・パクりがどこまでは法律上許され、どこからが許されなくなるのかという視点を交えて、「知財」が具体的にどういう法律で保護されているのか受講者の皆様が全体を把握できるようになることを目標にしています。

河部弁護士は、弁護士登録から一貫して知財の紛争業務に従事しており、知的財産関係の訴訟業務の経験が豊富です。

豊富なご経験に基づくご講演は大変貴重ですので、是非ご参加下さい。

※ 日本知的財産仲裁センター東北支所は、東北の弁護士と弁理士によって運営されています。

 

<本部の掲載URL>
https://www.ip-adr.gr.jp/news/2026/04/tohoku0522/